GALLERY|フランススタイルのアトリエ玲花は東京都北区にあるフラワーアレンジメント教室です。

アトリエ 玲花
フランススタイルのフラワーアレンジメント教室

GALLERY

1.

りんごのテーブル花拡大表示

本格的にフランススタイルを習い始めたころの作品。拡大して見ると、花器が黄色いりんごであることがわかります。
もし、赤いりんごならクリスマスにピッタリですね。
一人2個ずつ作って、当時のクラスの方々の作品とアイビーで繋げてみました。
2.

カラーの花嫁ブーケ拡大表示

カラーとアンスリウムの葉を使ったシンプルなブーケです。
花材は少なくても、凛としていますね。
3.

モダンピラミッドアレンジメント拡大表示

バラ、カーネーション、ゲイラックスをらせん状に挿し、ピラミッド型にするアレンジメントです。
フランスではとても人気のある形だそうです。
4.

S字型ブーケ拡大表示

ラクスパーやトルコキキョウを使ったS字型です。エレガントでステキですね。
5.

基本ラウンド型アレンジメント拡大表示

フラワーアレンジメントを習い始めると、初期に習う形ですが、日本のアレンジメント教室で習った形と違い、当初は四苦八苦しました。
必ず先のとがった花材を使って、その線を消さないようにアレンジしていきます。
6.

カーネーションの茎と花を使ったアレンジメント拡大表示

この花器はカーネーションの茎を使い、作りました。
フランススタイルでは、このように葉で器を作ることが多く、ご覧の通り多くの花材を使います。
全体的にナチュラルで、庭にそのまま溶け込めそうな作品です。
7.

茎を使った舟形アレンジメント拡大表示

フトイを使い、オアシスを囲んで舟形にした器に花を入れました。
こんなアレンジがテーブルの上にあったら、会話も弾むでしょうね。
友人にはファンが多い作品です。
8.

四角型アレンジメント拡大表示

四角の器の形に合わせてシンプルに挿したアレンジメントです。
色合わせで美しさを出すのですが、真ん中にハートがあるのがわかりますか?(笑)
9.

アーチ型アレンジメント拡大表示

コデマリのアーチと大輪のバラのアーチ型アレンジメント。
ウェディングのレセプションや玄関に置くと華やかですね。
10.

ガーランドのアレンジメント拡大表示

器なしで、葉と花を繋げるようにアレンジした作品。
小さい頃、野原で作ったガーランドの要領ですが、意外に難しくて困りました。
ウェディングの高砂に飾ると引き立ちますが、自宅のテーブルの上でもステキです。
11.

キャスケードクラッシックスタイル拡大表示

キャスケード(滝)を表したアレンジメントです。
私の好きなスタイルで、高さのある花器で作ります。
さて、滝のように見えるでしょうか?
12.

ジオグラフィックなフトイのオブジェ拡大表示

モダンスタイルの作品です。
モダンに終わりはない、と言われるように、全体的にスレンダーな感じに仕上げます。
主役はあくまでもフトイで作ったオブジェです。
なかなかバランスが難しくて大変でした。
13.

お正月アレンジ拡大表示

これがフランススタイル?と思われるかもしれませんが、菊などの和の花材を使うと一気にお正月スタイルになります。
上から写しているので、よくわからないと思いますが、横から見ると結構立体的です。
14.

オブジェを使ったアレンジメント拡大表示

写真の左下に見えるオブジェを作り、それを活かしたアレンジメントというテーマでした。
不器用な私はオブジェを作るのが遅く、居残りで作っていましたが、何とか様になったので、良かったです。
花材が涼し気なので、夏にぴったりのアレンジになりました。
15.

モダンスタイルのアレンジメント拡大表示

ドラセナとランのシンプルなアレンジメントです。
ここでも主役はあくまでも「葉」。
どれだけドラセナを活かしていけるかがテーマです。
16.

枝で作るリース型アレンジメント拡大表示

2度目の挑戦で、やっとできるようになった作品です。
枝できれいな輪を作り、それに沿うように花を入れていきます。
写真は上部しか写っていませんが、背の高い作品です。
17.

パニエアレンジ拡大表示

5月のレッスンで作成したパニエアレンジです。
5月はどうしてもピンクのイメージになります。
生徒さんはこの取ってを持って帰られました。
途中でいろいろな人の目を引いたようです。
00.

秋色拡大表示

秋の深まりを感じるアレンジです。
ダリア、トルコキキョウなど秋色を集めてみました。

このページの先頭に戻る